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久保田スラッガー 硬式木製バットBAT-46

投稿日 2013年3月26日 4:57 PM | 投稿者 バットマン

久保田スラッガー 硬式木製バットBAT46は福岡ソフトバンクホークスの本多雄一選手モデルのバットで数量限定モデルです。

 

久保田スラッガーはKubota Slluger、クボタスラッガーとも表記されることもあります。

 

久保田スラッガー 硬式木製バットBAT46はモデルは2種類ありBAT-46AとBAT-46Bがあります。

 

BAT-46Aは長さが84cm、重さが900gの平均です。
BAT-46Bは長さが85cm、重さが900gの平均です。
カラーはどちらも、ダーク×ブラック材質はハードメイプルです。

 

他に、久保田スラッガーを愛用しているプロ野球選手は
埼玉西武ライオンズの中島 裕之選手、東京ヤクルトスワローズの青木 宣親選手、
同じく東京ヤクルトスワローズの藤本 敦士選手、読売ジャイアンツの坂本 勇人選手、福岡ソフトバンクホークスの本多 雄一選手、阪神タイガースの鳥谷 敬選手などがいます。

 

久保田スラッガーはグラブに力をいれているメーカーで、全てが手作業で作られていてそのクオリティの高さなどから「グラブだけは久保田スラッガー」と言うプロ野球選手も多くいるそうです。

 

 

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